ジャッキー好きだったので、『くまのがっこう』を読んであげました。感想とあらすじ

私が子供に読んであげた本は『くまのがっこう』です。


↑タップで試し読みできます。

絵本は対象年齢は5歳くらいかなと思います。

が、私はあまりそういうのは気にしないで絵本を選んでいます。

難しい分には、まだ早いかなとなりますが。

『くまのがっこう』おすすめは、女の子かな?

『くまのがっこう』は、かわいい絵なので女の子向けかなとは思います。

その絵本は本屋さんで購入しました。

その本は1,200円くらいでした。

『くまのがっこう』の内容

絵本の内容は、12ひきのくまのがっこうに通うこぐまがいます。

みんなで仲良く寄宿舎に暮らしており、11番目までが男の子で、12番目のジャッキーだけが女の子です。

ジャッキーはいたずらっ子です。

そんなくまのがっこうの1日がはじまります・・・というお話です。

初めて読んで上げた時に、子供は途中で寝てしまいました。

初めて読んで上げた時に、子供はあまり興味をもちませんでした。

途中で寝てしまいました。

残念です。

その絵本は指で差して読んであげました。

あまり反応をしめさなかったので、その後は一切読んであげていません。

『くまのがっこう』はシリーズとなっている

その絵本の著者、あいはら ひろゆきさんの他の作品は『くまのがっこう』はシリーズとなっています。

他の絵本も読んであげたいなとも思います。

が、あまり興味を持たなかったので、次の本を読んであげるかどうかはわかりません。

その絵本を読んで、自分が感じたことは、イラストのイメージがあまりにかわいくて、本となると少しメッセージ性がうすいのかなと思います。

どちらかというと大人のための本で、絵を楽しみたい人向けです。

内容も少し子供にとっては、難しいのかもしれません。

子供のためではなく、自分のために集めようかなと思います。

他の本はまだ読んでいないので読みたいです。

<<前の記事 :

: 次の記事>>